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2007/08/29
阪大発サプリメント 古来の薬用ハーブを活用
その主成分を使った栄養補助食品(サプリメント)ががんの転移やリウマチの発症を抑える働きがあるとして、注目を集めている。 大阪大医学部と医療用具開発ベンチャーのエム・エム・ティー(本社・大阪市)が共同開発した。ナツシロギクの葉に含まれるパルテノライドを主成分に錠剤加工したもので、昨年12月から市販されている。... [朝日新聞]続きを見る ... 阪大発サプリメント 古来の薬用ハーブを活用
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